ニャン家族が増えました!眷属4ニャンと暮らすねこまた女の徒然です。
専門医受診
2013年08月13日 (火) | 編集 |
散瞳(さんどう)はかなり末期的な症状かもしれない。

そう思った私は、とにかく一日も早く、トマを専門医に診せなければと思った。
家から20キロ未満のところに、眼科のある総合犬猫病院があった。
早速メールでコンタクトを取った。以下が私の問合せメール。

今年7歳になる雌猫の右眼に散瞳と言われる症状が出ております。
この症状の前から、涙目と洟水の症状有。
かかりつけ医に薬を処方してもらい、
上記の涙目と洟水の症状はある程度緩和されたのですが、
散瞳の症状がどうにも気になります。
一度きちんと検査を受けたく思います。
不妊手術はしており、毎年3種混合ワクチンは接種しております。
FVRのキャリアです。太り気味で現在約6キロの体重有。


このメールに対して、問合せに対するお礼のメールがまず来た。
そして、以下メールを頂戴した。

お問い合わせありがとうございます。
一度診察をさせて頂けたらと思います。
眼圧検査、眼底検査、場合によっては網膜電図の検査を行います。
私、眼科を担当させていただいているHと申します。
私の診察日に来院いただきたく思います。
お電話、ホームページ等でご確認ください。


早速ホームページでH医師の診察日を確認。
明日の午後1番にお邪魔する運びとなった。
少し安心した。
愛知県に住んでいてヨカッタ
そう思うのはこんな時だ。
愛知県は犬の飼育頭数が多く、したがって獣医院も多い。
専門科のある総合動物病院もいくつかあるようだ。
助かった・・・・と思う。

トマの眼はもしかして非常に重篤かもしれないし、
或いはただ単に私の取り越し苦労なのかもしれない。
どんな結果であれ、こちらに結果は報告します。



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明日は申し訳ないけれど、会社をお休みします。
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