愛知県民から岐阜県民になりました。現在、眷属4ニャンと離れて暮らしています。淋しいです。゚(゚´Д`゚)゚。
今年度の反省
2010年03月30日 (火) | 編集 |
やってきました年度末!

 さて、来年度の目標を立てる前に、まずは今年度の反省です。
実は今年度はこんな目標を立てていました。
(注:私のもうひとつのブログの過去記事にとびまーす)

 我ながら頑張ったと思います!
①愛玩動物飼養管理士1級取得と②交流分析講座受講に関しては、
目標どおりとなりました(^^)v
②に関しては受講だけでなく、2級資格も取得しましたから上出来だと思っています。
いささか残念というか、まるっきりダメだったのが③ですね。
結局勉強のための本と問題集を買っただけでしたぁ~(^_^;)
本棚に飾ってあるから綺麗そのもの!手垢が付くくらい勉強していないと、
そもそも来年度の受験は無理だろうなぁ~(>_<)
今から勉強して間に合うほど甘い資格じゃないですからねぇ~。
この資格について今後どういう風に取り組んでいくのか、頭を悩ませています。
これに本格的に取り組み始めると、多分他の事が出来なくなるので、
それが悩みの種なのです。他にも大事な事があるものですから、正直悩みますね。

 今年度の大きな反省は・・・・志半ばでやめざるを得なかったボランティア活動。
自分の信念を曲げずに周囲と折り合うことの難しさを感じました。
私が何故ボラ活動を一旦やめたのか!については、おいおい書く事になると思います。
ひとつ言えること・・・・活動に関して自分の哲学がまだ出来ていなかった!ということかな?

 これらの反省を踏まえて来年度の目標を立てますねぇ~
目標はまたあらためて♪
スポンサーサイト
献血して考えたこと
2010年03月29日 (月) | 編集 |
献血ルームに行って思ったこと

土曜日の献血ボラ、無事に終了いたしました(^^)v
献血回数は69回目、次は記念すべき70回目となります。

 で、献血ルームに行ってちょいと気になったこと・・・・
若者があまりいなかったこと(>_<)
献血ルームが比較的空いていたこと(>_<) の2点。

 私が献血を特に熱心にしていたのは20代、
その頃は献血ルームは非常に混雑していました。
土日ともなれば若者も多く、献血ルームのスタッフさんたちは大忙しでした。
それが最近では・・・・ルームでさえこんなに空いてるのぉ~って感じです。

 以前は成分献血の血小板、女性の私が頼まれることはまずありませんでした。
血小板を頼まれるのは男性ばかりで、血小板は男性が提供するものと思っていたくらい。
それなのに、最近では四十路のおばちゃんになったトマシーナも頼まれる(^_^;)
提供は喜んでするんだけど、私に頼まなければならないほど、若い男性の献血者が
減っているということだとしたら、ちょいと考えちゃいますよねぇ~・・・・。
血液製剤はなるべく国内供給したいというのが日本赤十字の方針なのですが、
献血者の絶対数が減っているため、輸入にその多くを依存しております。

 献血は非常にお手軽に出来るボランティアですから、
是非たくさんの方に協力して欲しいと思います。
献血ルームは県内にこれだけありますよぉ~。
献血ルームに行くと、トマシーナに会えるかもよぉ~。

愛知県の献血ルーム
新技披露♪
2010年03月28日 (日) | 編集 |
おートマ嬢、素晴らしいひねり技
2010_0322お笑いトマ0004

素晴らしい技ですねぇ~。
背中を90度近く反らしながらひねりを加えていますよ!!
しかも腹部のチャックまで披露しているんですからねぇ~。
尻尾の見え具合も計算されていますね。

さすが猫界のスーパーアイドル、トマ嬢ですねぇ~。
あれだけの大技を決めながら、演技を終えたら涼しい顔です!
スーパーアイドルに恥じない素晴らしい演技でした!!
インタビューしてみましょう。

2010_0322お笑いトマ0005

えっ今日の技についてですか?
あの技はまだ改良の余地があると思っています。
更に進化した形で皆様にお目に掛けるつもりです!!


日曜の昼から愛猫の写真で妄想する四十路のおばちゃんです。
明日からお仕事がんばりまぁ~す(^_^;)
壁ひとつ隔てて
2010年03月24日 (水) | 編集 |
さすがにちょっとばかり驚きました・・・・

 今日のトマシーナ地方、終日雨です。
今も外は雨です。現在時刻は22時15分ってところかな・・・・。
この記事、少しばかり歯切れの悪いものになりそうです。

 夕食の時、リョウちゃん(母)が私にこう聞いてきました。
『月曜日の12時ごろ、大きな物音が聞こえなかった?』
別段覚えがなかったので、『別に聞いてないよ』と答えた私。
でも次のリョウちゃんの言葉には、さすがにビックリしました。
『飛び降りがあったみたいだよ』
どこで?と聞き返すと、リョウちゃんはこう答えました。
『ウチの前で・・・・』

 実はリョウちゃんと私の会話、かみ合っていなかったんです。
私は12時を夜ではなく、昼の12時だと思っていたんですよ。
だから別に聞いていない、と答えたのですが・・・・・
夜の12時だったら、シッカリと覚えがあったんです。
あの日はこのブログに一生懸命記事を書いてから寝たんです。
愚図るチョロ女王さまに時々声を掛けながら、ようやく記事を書き終え、
床に就いたのは何時ごろだったかなぁ~?
11時半少し前だったかもしれません。
だから12時過ぎくらいには、まだまだ床の中で起きていました。
そうしたら異様な物音がしたんです。
また若いやんちゃな子が騒いでいるんだぁ~くらいにしか、
その時は思わなかったんですが、今思えばあれは確かに
人が地面に叩きつけられる衝撃音でした。

 私たち家族(イサナ、リョウちゃん、私、チョロ女王さま、トマ嬢)は、
マンションの1階に住んでいます。
築30年の古いマンションですから、今のマンションのように
セキュリティーシステムはありません。
だから居住者でなくても、マンションの敷地内には出入り自由です。
そのせいなのか、このマンションでは過去にも似たようなことがありました。

 私の部屋は階段のすぐ脇にあります。
寝ていると、夜中に帰宅した住人の、
階段を上がっていく足音が聞こえたりします。
その階段を上がっていき、上のほうの階段の踊り場から、
その人は身を投げたのです。
その後発見されるまで、多分私がその人の一番傍にいました。
壁ひとつを隔てて・・・・

 夜中の2時ごろ、我が家のインターフォンが鳴ったそうです。
リョウちゃんは気が付いたけれど、出なかったそうです。
その日、兄のヒロシは我が家に泊まっており、夜中にインターフォンを
鳴らす人がいるとは思えなかったから、出なかったと言っていました。
でも気になったので、少し経ってから、インターフォンのカメラで
玄関の様子は確認したそうですが、そんな事が起きているとは思わなかったと・・・・。
おそらく鳴らしたのは、現場に到着した警察関係の方でしょうね。

 夜中の2時から早朝まで、私の部屋の壁ひとつ向こうは、
ざわざわしていたのに、私とチョロ女王さまは、何も知らずに寝ていました。
私の部屋の窓は改装時に二重サッシしており、意外と外の音が入ってこないのです。

 何だかこの話を聞いて、私はとても複雑な気分になりました。
あの日、私の部屋の壁は、あの世とこの世の境だったのですから。
お亡くなりになった方のご冥福をお祈りするばかりです。
今この記事を書きながら、私は目の前の壁を見つめています。
複雑な気分を抱えながら、私は今夜眠ることが出来るのだろうかと・・・・。


週末はボランティア
2010年03月24日 (水) | 編集 |
週末はボランティアです♪

 日曜日にお電話をいただきました。
愛知県の赤十字センターからです。
成分献血の依頼でした。
依頼で献血するのはこれで何回目かなぁ~?
若い時から長く続けているボランティアです。
因みに41年の人生で表彰されたのは、
この 献血ボランティアのみ です。

 父のイサナが急性骨髄性白血病だったこともあり、
骨髄バンクにも登録させていただいております。
こちらはいまだにオファーなしです。
因みにイサナは発病時に既に60歳を過ぎていたため、
骨髄移植はできませんでした。
いわゆる抗癌剤による治療でした。
で、寛解状態となり現在に至ります(^^)

 最近いろいろいい事が続いたので、
この福を誰かにお分けしたいと思っていました。
独り占めにするのは良くないですからね。
だから依頼のお電話はグットタイミングでした。

 幸せは分かち合うもの
これって誰の言葉だったかな?いい言葉ですよね(^^)


 
またひとつ
2010年03月23日 (火) | 編集 |
またひとつ、年を取りましたぁ~(^^)v

今日はわたくしトマシーナの誕生日です♪
いくつになったか知りたいですかぁ~(笑)
私はですねぇ~41歳になりました♪
とうとう天才バカボンのパパの年齢になったのですよ。

よんじゅういっさいの春だからぁ~
元祖天才バカボンのパパぁ~だからぁ~
冷たい目で見なぁ~いでぇ~


この歌詞が分かる人って、きっと同世代だろうなぁ~・・・・(^_^;)
今日は自分で自分のバースディケーキを買って帰ります。
あと自分にどんなご褒美をあげようかなぁ~♪

自然療法セミナーレポート♪その2
2010年03月22日 (月) | 編集 |
 皆様こんばんは(^^)トマシーナです。
先回のレポートから間が大分空いてしまい、大変申し訳ございませんm(__)m
遅くなりましたが、先回の続きです。

 今回も先回に引き続き、ホメオパシーについて書きたいと思います。
日本のホメオパシーには、実にいろいろと問題があるようです。
私はお話をうかがって、特に2点について問題が大きいと思いました。
1点目が先回も書いたとおり、スピリチュアルな面のみの強調、
もう1点が、クラシカルホメオパシーと
ホモトキシコロジー(現代のホメオパシー)の混同
 です。
混同されているために、余計によく分からないあやしげな療法、
と思われてしまったようなのです。

 お話を聞いて非常に可能性を感じただけに、この2点が残念でした。
日本にはホメオパシーは、イギリス経由で入ってきており、
イギリスで主流なのが、クラシカルホメオパシーの方。
このクラシカルは、その個体に合うものをチョイスするという治療です。

 具体的に言うと、
同じ腎不全の猫であっても、
その個体によって処方される薬が異なる!
ということです。
私は漢方で治療を受けているので、漢方に置き換えて考えてなるほどぉ~と思いました。
漢方に詳しい方ならよくご存知と思いますが、漢方も同じ症状でも出される薬は違います。
何故ならその人の『証』に合わせて、薬が処方されるからです。

 このクラシカル、個体に合わせてというのがすごーく受けるのでしょうが、
動物相手だとある問題が浮上します。
察しのいい方はもうお分かりですよね?
そうです!その個体に合わせるために不可欠なもの、それは問診です!!
動物の言葉がわかるドリトル先生でもない限り、
問診は一緒に暮らしている人に対して行われるのですが・・・・・
これもクレス先生が笑いながらお話されていましたが、
『ご主人と奥さんでは言うことが違ったりするんですよねぇ~』

 クラシカルで治療を行う獣医師さんも勿論いらっしゃるそうですが、
当然非常に難しく、かなり経験を積んだ方でないとダメみたいです。
クレス先生ご自身も、私はやっていませんとおっしゃっていましたね。
 そのクラシカルが、日本に入ってきているホメオパシーなのです。
全てそうだとは思いませんが、必ずしも経験豊かな方がやっているわけではなさそうですね^_^;
それが先日も書いたような、『スピリチュアルな面のみの強調』に
つながっているように思えます。

 クレス先生が、日本で定期的にセミナーや講演を行っているのは、
『自然療法の正しい理解と普及』を目指しているからだそうです。
ドイツでは当たり前に行われている自然療法が、日本で一般化しない理由、
それは間違えた情報による誤解にあるような気がしました。

※首都圏では自然療法を行っている病院があるそうですが、
 私の住む愛知県ではその存在を聞きません。
 愛知は非常に堅実な土地柄なので、あやしげなものは排除されがちです。
 自然療法が必要な子のためにも、正しい理解を望みます。

チョロのアレルギーに自然療法を試したいと思っているトマシーナです!2010_0322お笑いトマ0021




ご報告♪
2010年03月20日 (土) | 編集 |
今日は猫友宅に遅くまでお邪魔していました。
帰宅は午後7時を過ぎていました。
帰宅してすぐ目に付いたのはある郵便物、
それは日本交流分析協会からの封書でした。
はい、先日の交流分析士2級試験の合否です。
結果は・・・・



ありがとうございます!!
合格でしたぁ~(^^)v


愛する2ニャンの反応は・・・・

トマちゃんねぇ~オベベのお手入れに忙しいのぉ~。
お話は後で聞いてあげるからぁ~。

2010_0310お笑いトマ0014

あたしそんな事に興味ないわ!
それより抱っこして頂戴!!

2010_0227お雛様0162

ハハハ^_^;
そうだよね、興味ないよねぇ~。